おれは しょうきに もどった

「ファイナルファンタジー20thアニバーサリー アルティマニア File1:キャラクタ編」を購入。
歴代のファイナルファンタジーシリーズのキャラクタを紹介した本ですが、覚えていないキャラが多くて、読むのにかなりの時間がかかってしまいました。
自分の中でお笑いキャラと化しているカインが、相関図のページで酷い扱いを受けているのに爆笑しました。

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ときどき戦い、ときどき負ける

よしたにさんの「ぼく、オタリーマン」をようやく購入。
電車の中で読んでいて、吹き出しそうになりました。

帰りに久しぶりにステーキを食べました。
店を出てからなぜか体中の至る所がかゆくなる。
不思議な力が加わる加わるというのとは全く違うのですが、原因が全くわからず。
そして今もかゆい。

かゆい…うま…

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週刊なんとか

テレビを見ているとよく耳にする言葉。

「週刊○○。創刊号は特別価格で××円」

デアゴスティーニ・ジャパンという会社が出している出版物です。
毎号付いてくるパーツを組み立てるとRCが完成する「週刊 ラジコンCAR」、
ムシキングのプレイに役立つ?データが満載の「世界の昆虫 データブック」のほか、
デアゴスティーニ版トリビアの泉「週刊 そーなんだ!」、
プロジェクトXっぽい「週刊100人-歴史は彼らによってつくられた-」などの知識系もあり、多種多様なジャンルを豊富に取りそろえています。
反面、「ガンダム・ファクトファイル」、「ロード・オブ・ザ・リング シネマフィギュアコレクション」といった版権モノも手がけているのが面白いです。

そんなデアゴスティーニの最新版は「週刊 マイロボット」。
毎号付いてくるパーツを組み立てるとロボットが完成するという夢のようなモノ。
CMでは話しかけると色々な動きをしてくれる、愛嬌がある”人間”を演じていますが、
いかにも「私はロボットです」といわんばかりの外観は狙っているのでしょうか。
ちなみに、Webから定期購読を申し込むとオリジナル工具セットが、
さらに創刊号~25号の応募券でUSBのBluetoothアダプタが全員にプレゼントされます。

ロボット事業からソニーが撤退した今、ホンダに対抗出来るのはデアゴスティーニしかない!!

なお、過去のシリーズ一覧はこちらで見ることができます。

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